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「神の忍耐を想う」
- Kichan Puchan
- 2017年6月11日
- 読了時間: 1分
今日の松山幸生牧師の説教は創世記8:6-9に基づくお話でした。大洪水後、アララト山に漂着したノアとその家族は、さらに40日間待ち、鳩を飛ばしました。地上に乾いた陸地あるかどうか確かめるためでした。ノアの地上に出たいというはやる気持ちはいかばかりだったでしょう。ノアはそのはやる気持ちを抑え耐えなければなりませんでした。では神の側はどうでしょうか。神もその間ノアを辛抱強く訓練したと言えるのです。私たちは神の辛抱に感謝するいわれがあるのです